「afterimages」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
afterimagesの意味と使い方
「afterimages」は「残像」という意味の名詞です。刺激(光など)が停止した後も、視覚系にその像が残り続ける現象を指します。光を強く見た後に目を閉じたり、視線を移したりしたときに見える、元の像とは異なる色や形のイメージがこれに該当します。この現象は、視覚細胞の興奮がすぐに収まらないために起こります。
意味残像、残像現象、アフターイメージ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
afterimagesを使ったフレーズ一覧
「afterimages」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
afterimages illusion(残像の錯覚)
visual afterimages(視覚的残像)
color afterimages(色の残像)
afterimages phenomenon(残像現象)
afterimagesを含む例文一覧
「afterimages」を含む例文を一覧で紹介します。
Staring at the bright light created afterimages.
(明るい光を見つめたことで残像が生じた)
I still see afterimages from the flash.
(フラッシュの残像がまだ見える)
The artist used color to create striking afterimages.
(その芸術家は強烈な残像を生み出すために色を用いた)
Afterimages are a common optical illusion.
(残像は一般的な錯視である)
He described experiencing vivid afterimages.
(彼は鮮明な残像を経験したと述べた)
英単語「afterimages」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。