「achiote」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
achioteの意味と使い方
「achiote」は「ベニノキ、またはその実から採れる黄赤色の染料(ビクシン)」という意味の名詞です。ベニノキ科の植物で、熱帯アメリカ原産です。種子の外皮は「アンナト色素」として知られ、食品の着色料や香辛料として利用されます。特にラテンアメリカ料理では、肉やご飯に色付けと風味を加えるために使われます。
achiote
意味ベニノキ
意味ベニノキ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
achioteを使ったフレーズ一覧
「achiote」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
achiote paste(アチオテペースト)
achiote seeds(アチオテの種)
achiote oil(アチオテオイル)
achiote powder(アチオテパウダー)
annatto(ベニノキ/アチオテ)
achiote seeds(アチオテの種)
achiote oil(アチオテオイル)
achiote powder(アチオテパウダー)
annatto(ベニノキ/アチオテ)
achioteを含む例文一覧
「achiote」を含む例文を一覧で紹介します。
Achiote gives food a red color.
(アチオテは食べ物に赤色を与えます)
We added achiote paste to the marinade.
(マリネにアチオテペーストを加えました)
The achiote seeds were ground into a powder.
(アチオテの種は粉末にされました)
Achiote is often used in Mexican cuisine.
(アチオテはメキシコ料理によく使われます)
The recipe calls for a pinch of achiote.
(そのレシピには少々のアチオテが必要です)
英単語「achiote」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。