「witting」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
wittingの意味と使い方
「witting」は「承知している、故意の」という意味の形容詞、または動詞「wit」の現在分詞です。ある行為や結果について十分理解した上で行動している状態を表します。「unwitting(無意識の)」の対義語として用いられ、責任や意図の所在を明確にする際に重要な役割を果たす語です。
witting
意味故意の、知っている、認識している、意識的な
意味故意の、知っている、認識している、意識的な
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
wittingを使ったフレーズ一覧
「witting」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
witting accomplice(知情の共犯者)
witting participant(意図的な参加者)
witting agent(意図的な実行者)
witting involvement(知情の関与)
witting knowledge(知っている知識)
witting participant(意図的な参加者)
witting agent(意図的な実行者)
witting involvement(知情の関与)
witting knowledge(知っている知識)
wittingを含む例文一覧
「witting」を含む例文を一覧で紹介します。
He made the mistake without witting it.
(彼は気づかずにその間違いをした)
She helped them, all witting it.
(彼女は承知の上で彼らを助けた)
He was a witting participant in the plan.
(彼は計画に承知の上で参加していた)
They acted without witting the consequences.
(彼らは結果を知らずに行動した)
She remained a witting supporter of the project.
(彼女はその計画の承知の上での支持者であり続けた)
英単語「witting」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。