「wheresoever」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
wheresoeverの意味と使い方
「wheresoever」は「どこであれ、いかなる場所でも」という意味の接続詞または副詞です。場所の限定を完全に取り払い、例外なく当てはまることを強調します。文語的で格式のある表現として、規則や条件、普遍性を示す文脈で用いられることが多い語です。
wheresoever
意味どこであろうと、どこへであろうと、どこでも
意味どこであろうと、どこへであろうと、どこでも
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
wheresoeverを使ったフレーズ一覧
「wheresoever」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Wheresoever you go(どこへ行っても)
Wheresoever you turn(どこを向いても)
Wheresoever they may be(彼らがどこにいようとも)
Wheresoever you might turn(あなたがどこへ向きを変えても)
Wheresoever found(どこで見つかっても)
Wheresoever you turn(どこを向いても)
Wheresoever they may be(彼らがどこにいようとも)
Wheresoever you might turn(あなたがどこへ向きを変えても)
Wheresoever found(どこで見つかっても)
wheresoeverを含む例文一覧
「wheresoever」を含む例文を一覧で紹介します。
You may go wheresoever you choose.
(どこへでも好きな所へ行ってよい)
Wheresoever he went, trouble followed.
(彼の行く先々で問題が起きた)
She promised to help wheresoever needed.
(必要とあらばどこでも助けると約束した)
英単語「wheresoever」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。