「wattled」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
wattledの意味と使い方
「wattled」は「(動物の)肉垂のある、ひげ状の(垂れ下がった肉質の皮膚を持つ)」という意味の形容詞です。また、小枝や細い棒で編んだ「編み細工の、ふさ状の」という意味で、垣根や壁の材質を指す場合にも使われます。
wattled
意味肉垂(にくすい)のある、編み枝(あみえだ)で作られた、肉垂飾りのある
意味肉垂(にくすい)のある、編み枝(あみえだ)で作られた、肉垂飾りのある
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
wattledを使ったフレーズ一覧
「wattled」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
wattled fence(編み枝垣)
wattled wall(編み枝の壁)
wattled structure(編み枝の構造物)
wattled turkey(肉垂れのある七面鳥)
wattled bird(肉垂れのある鳥)
wattled wall(編み枝の壁)
wattled structure(編み枝の構造物)
wattled turkey(肉垂れのある七面鳥)
wattled bird(肉垂れのある鳥)
wattledを含む例文一覧
「wattled」を含む例文を一覧で紹介します。
The turkey has a wattled neck.
(七面鳥は肉垂れのある首をしている)
His wattled skin showed age.
(彼の垂れ下がった皮膚は老いを示していた)
A rooster’s wattled throat is bright red.
(雄鶏の肉垂れのある喉は真っ赤だ)
The bird’s wattled face looked strange.
(その鳥の肉垂れのある顔は奇妙に見えた)
英単語「wattled」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。