「triplane」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
triplaneの意味と使い方
triplaneは「三葉機」という意味の名詞です。これは、垂直に積み重ねられた3枚の主翼を備えた固定翼航空機を指します。第一次世界大戦中に戦闘機として使用されたことで知られ、有名な例にはフォッカーDr.Iがあります。
triplane
意味三葉機、三枚の主翼を持つ飛行機
意味三葉機、三枚の主翼を持つ飛行機
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
triplaneを使ったフレーズ一覧
「triplane」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
famous triplane(有名な三葉機)
German triplane(ドイツの三葉機)
Fokker triplane(フォッカー三葉機)
red triplane(赤い三葉機)
World War I triplane(第一次世界大戦の三葉機)
German triplane(ドイツの三葉機)
Fokker triplane(フォッカー三葉機)
red triplane(赤い三葉機)
World War I triplane(第一次世界大戦の三葉機)
triplaneを含む例文一覧
「triplane」を含む例文を一覧で紹介します。
The Red Baron flew a famous triplane.
(レッドバロンは有名な三葉機に乗っていた)
The museum displays a vintage triplane.
(その博物館にはビンテージの三葉機が展示されている)
Triplanes were common in World War I.
(三葉機は第一次世界大戦で一般的だった)
The aircraft design features three main wings, hence a triplane.
(その航空機の設計は3枚の主翼を特徴としており、そのため三葉機と呼ばれる)
They watched the triplane perform aerial maneuvers.
(彼らは三葉機が空中機動を行うのを見た)
英単語「triplane」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。