「spitball」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
spitballの意味と使い方
「spitball」は「つばで湿らせた紙を丸めた弾丸」という意味の名詞です。野球で投手が紙の塊を湿らせて投げた不正なボール、または議論や計画のために「大まかなアイデアを出す、提案する」という動詞としても使われます。
spitball
意味紙の小球、唾をつけた不正投球、思いつき案
意味紙の小球、唾をつけた不正投球、思いつき案
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
spitballを使ったフレーズ一覧
「spitball」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Spitball ideas(アイデアを出し合う)
Just a spitball(ただのざっくりとした案)
Let’s spitball it(ざっと考えてみよう)
Spitball approach(試行錯誤的な手法)
Spitballing possibilities(可能性について検討する)
Just a spitball(ただのざっくりとした案)
Let’s spitball it(ざっと考えてみよう)
Spitball approach(試行錯誤的な手法)
Spitballing possibilities(可能性について検討する)
spitballを含む例文一覧
「spitball」を含む例文を一覧で紹介します。
The coach threw a spitball during practice.
(コーチは練習中にスピットボールを投げた)
They used a spitball to brainstorm ideas.
(彼らはアイデア出しにスピットボールを使った)
Someone tossed a spitball in class.
(誰かが授業中に紙玉を投げた)
The pitcher was accused of throwing a spitball.
(投手はスピットボールを投げたと非難された)
Spitball sessions encourage creativity.
(スピットボール形式の議論は創造性を促す)
英単語「spitball」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。