「scutum」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
scutumの意味と使い方
scutumは「盾、大盾、特に古代ローマの歩兵が使用した長方形の盾」という意味の名詞です。また、解剖学や昆虫学においては、体の保護板や鱗板、胸部の盾状の部分を指す専門用語としても使われます。
scutum
意味大盾、防御板、胸板(昆虫)、楯状骨(解剖学)
意味大盾、防御板、胸板(昆虫)、楯状骨(解剖学)
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
scutumを使ったフレーズ一覧
「scutum」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
scutum of the insect(昆虫の楯)
thoracic scutum(胸部の楯)
scutum in anatomy(解剖学における楯)
dorsal scutum(背部の楯)
scutum structure(楯の構造)
thoracic scutum(胸部の楯)
scutum in anatomy(解剖学における楯)
dorsal scutum(背部の楯)
scutum structure(楯の構造)
scutumを含む例文一覧
「scutum」を含む例文を一覧で紹介します。
The scutum protected Roman soldiers in battle.
(スクトゥムはローマ兵を戦闘で守った)
Archaeologists discovered a damaged scutum.
(考古学者は壊れたスクトゥムを発見した)
The soldier raised his scutum against arrows.
(兵士は矢に対してスクトゥムを構えた)
The scutum was large and curved.
(スクトゥムは大きく湾曲していた)
A replica scutum was displayed in the museum.
(レプリカのスクトゥムが博物館に展示された)
英単語「scutum」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。