「sadhus」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sadhusの意味と使い方
sadhusは「サドゥ(ヒンドゥー教の修行僧、聖者)」という意味の名詞です。これは、世俗的な生活を捨てて宗教的な修行に専念し、さまよったり瞑想したりするヒンドゥー教の出家者や聖人を指します。多くの場合、簡素な服装や裸、または特徴的な身体的装飾をしています。
sadhus
意味サドゥ、ヒンドゥー教の修行者、聖者、托鉢僧
意味サドゥ、ヒンドゥー教の修行者、聖者、托鉢僧
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sadhusを使ったフレーズ一覧
「sadhus」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
wandering sadhus(さまよえるサドゥ)
Hindu sadhus(ヒンドゥー教のサドゥ)
naked sadhus(裸のサドゥ)
a sadhus life(サドゥの生活)
group of sadhus(サドゥの集団)
Hindu sadhus(ヒンドゥー教のサドゥ)
naked sadhus(裸のサドゥ)
a sadhus life(サドゥの生活)
group of sadhus(サドゥの集団)
sadhusを含む例文一覧
「sadhus」を含む例文を一覧で紹介します。
The sadhus wandered the streets.
(そのサドゥたちは通りをさまよった)
Many sadhus live ascetic lives.
(多くのサドゥは禁欲的な生活を送る)
She met several holy sadhus in Varanasi.
(彼女はバラナシで数人の聖なるサドゥに出会った)
Sadhus often wear simple orange robes.
(サドゥはしばしばシンプルなオレンジ色のローブを着ている)
We saw the sadhus meditating near the river.
(私たちは川の近くで瞑想しているサドゥたちを見た)
英単語「sadhus」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。