「riband」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ribandの意味と使い方
「riband」は「リボン、飾り帯」という意味の名詞です。細い装飾用の布の帯やひもを指し、特に勲章やメダルに付随する綬(じゅ)や、装飾的なリボンとして使われます。「ribbon」の古風または詩的な表現です。
riband
意味リボン、記章、帯、勲章の綬、細帯
意味リボン、記章、帯、勲章の綬、細帯
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ribandを使ったフレーズ一覧
「riband」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a blue riband(青いリボン)
a riband of honor(名誉の記章)
adorned with a riband(リボンで飾られた)
tied with a riband(リボンで結ばれた)
a silk riband(絹のリボン)
a riband of honor(名誉の記章)
adorned with a riband(リボンで飾られた)
tied with a riband(リボンで結ばれた)
a silk riband(絹のリボン)
ribandを含む例文一覧
「riband」を含む例文を一覧で紹介します。
She tied a blue riband around her wrist.
(彼女は手首に青いリボンを結んだ)
A gold riband adorned the medal.
(金色のリボンがメダルを飾った)
The parcel was wrapped with a silk riband.
(小包は絹のリボンで包まれていた)
英単語「riband」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。