「potshot」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
potshotの意味と使い方
「potshot」は「当てずっぽうの批判、無差別の射撃」という意味の名詞です。準備不足のまま無造作に放たれる弾や、特定の人物を狙わずに行う不公正な攻撃や批判を指します。
potshot
意味無分別な射撃、狙い撃ち、非難、あてずっぽうの攻撃
意味無分別な射撃、狙い撃ち、非難、あてずっぽうの攻撃
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
potshotを使ったフレーズ一覧
「potshot」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Take a potshot(無造作に撃つ)
Take a potshot at(〜に当てずっぽうの批判をする)
Take potshots at(〜を批判する)
Fire a potshot(無責任な批判をする)
A cheap potshot(安っぽい批判)
Take a potshot at(〜に当てずっぽうの批判をする)
Take potshots at(〜を批判する)
Fire a potshot(無責任な批判をする)
A cheap potshot(安っぽい批判)
potshotを含む例文一覧
「potshot」を含む例文を一覧で紹介します。
He took a cheap potshot at the politician.
(彼はその政治家を安っぽい当てこすりで攻撃した)
She only offered potshot criticism.
(彼女はただ無責任な批判をしただけだ)
Don’t take potshots from the crowd.
(群衆からの無責任な批判を気にするな)
It was an easy potshot at the company.
(それはその会社への簡単な批判だった)
He made a potshot remark about the mistake.
(彼はその間違いについて無責任な発言をした)
英単語「potshot」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。