「manioc」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
maniocの意味と使い方
「manioc」は「マニオク、キャッサバ」という意味の名詞です。熱帯地域で栽培されるトウダイグサ科の植物で、その根茎はタピオカの原料や主食として広く利用されます。毒性を持つ品種もあるため、調理前には適切な処理が必要です。
manioc
意味キャッサバ、タピオカの原料、トウダイグサ科の植物
意味キャッサバ、タピオカの原料、トウダイグサ科の植物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
maniocを使ったフレーズ一覧
「manioc」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
manioc root(マニオクの根)
manioc flour(マニオク粉)
sweet manioc(甘いマニオク)
manioc curry(マニオクカレー)
manioc stew(マニオクの煮込み)
manioc flour(マニオク粉)
sweet manioc(甘いマニオク)
manioc curry(マニオクカレー)
manioc stew(マニオクの煮込み)
maniocを含む例文一覧
「manioc」を含む例文を一覧で紹介します。
Others cooked manioc on the hot rocks.
(他の人々は熱い石の上でマニオクを料理した)
Now coffee, manioc, cupuacu and cacao plants grow there.
(今、そこにはコーヒー、マニオク、クプアス、カカオの植物が育っている)
The Tsimane eat manioc.
(Tsimane族はマニオクを食べる)
The Portuguese transported manioc to West Africa.
(ポルトガル人はマニオクを西アフリカに運んだ)
英単語「manioc」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。