「knobbed」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
knobbedの意味と使い方
「knobbed」は「こぶ状の、節くれだった」という意味の形容詞です。表面に丸い突起(こぶ、取っ手、節)がある状態を指します。ドアのノブのような形状や、木材や植物の表面にある自然の節、関節の膨らみなどを説明する際に使用されます。
knobbed
意味丸い取っ手のついた、こぶ状の、節のある
意味丸い取っ手のついた、こぶ状の、節のある
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
knobbedを使ったフレーズ一覧
「knobbed」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
knobbed cane(取っ手付きの杖)
knobbed stick(こぶ付きの棒)
knobbed surface(こぶ状の表面)
knobbed door(取っ手付きのドア)
knobbed handle(こぶ状の取っ手)
knobbed stick(こぶ付きの棒)
knobbed surface(こぶ状の表面)
knobbed door(取っ手付きのドア)
knobbed handle(こぶ状の取っ手)
knobbedを含む例文一覧
「knobbed」を含む例文を一覧で紹介します。
The knobbed surface of the wood made it difficult to sand smooth.
(その木の節くれだった表面は、滑らかに磨くのを難しくした)
He carried a heavy, knobbed walking stick.
(彼は重い、こぶのある杖を持っていた)
The lizard has a rough, knobbed skin texture.
(そのトカゲはざらざらした、いぼ状の皮膚の質感を持っている)
She turned the knobbed handle to open the antique door.
(彼女は節の付いた取っ手を回して、アンティークのドアを開けた)
The old chair had distinctive knobbed legs.
(その古い椅子には特徴的なこぶ状の脚があった)
英単語「knobbed」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。