「jurat」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
juratの意味と使い方
juratは「宣誓文」という意味の名詞です。宣誓書や供述書の下部に、それが宣誓のもとで署名された日付、場所、宣誓を認証した公証人や権限者の署名などを示す文言または証明書きを指します。
jurat
意味宣誓証明、宣誓文の末尾の記載、宣誓が行われた事実の証明
意味宣誓証明、宣誓文の末尾の記載、宣誓が行われた事実の証明
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
juratを使ったフレーズ一覧
「jurat」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Jurat form(宣誓供述書式)
complete a jurat(宣誓文を完成させる)
sign the jurat(宣誓文に署名する)
notary jurat(公証人の宣誓文)
jurat wording(宣誓文の文言)
complete a jurat(宣誓文を完成させる)
sign the jurat(宣誓文に署名する)
notary jurat(公証人の宣誓文)
jurat wording(宣誓文の文言)
juratを含む例文一覧
「jurat」を含む例文を一覧で紹介します。
The notary public signed the jurat, confirming the deponent’s oath.
(公証人が宣誓者の宣誓を確認する奥書に署名した)
After the declaration, she signed the jurat on the affidavit.
(宣誓の後、彼女は宣誓供述書の奥書に署名した)
Before finalizing the document, the notary public added the jurat.
(書類を完成させる前に、公証人は奥書を追加した)
The absence of a jurat invalidates the document.
(奥書がないと、その書類は無効になる)
Ensure the date is included in the jurat.
(奥書に日付が含まれていることを確認してください)
英単語「jurat」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。