「grunter」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
grunterの意味と使い方
grunterは「うなる人、うなる動物(特にブタ)、またはうなり声を出す魚」という意味の名詞です。動詞grunt(うなる、ブーブー鳴く)に-erが付いた形で、低く粗い音を出す者や物を指します。また、釣りで知られる魚の一種で、水から上げると「グーグー」という音を出すことからこの名が付きました。
grunter
意味鼻を鳴らす人、ブタ、ブタのような魚(イサキ類)、不平家
意味鼻を鳴らす人、ブタ、ブタのような魚(イサキ類)、不平家
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
grunterを使ったフレーズ一覧
「grunter」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
natural grunter(自然にうなる人/動物)
loudest grunter(最も声の大きいうなり声の人/動物)
sooty grunter(ソティーグランター/魚)
crescent grunter(クレセントグランター/魚)
smallspotted grunter(スモールスポテッドグランター/魚)
loudest grunter(最も声の大きいうなり声の人/動物)
sooty grunter(ソティーグランター/魚)
crescent grunter(クレセントグランター/魚)
smallspotted grunter(スモールスポテッドグランター/魚)
grunterを含む例文一覧
「grunter」を含む例文を一覧で紹介します。
The pig is a noisy grunter.
(その豚はうるさいグアグア鳴く動物です)
The old man was a chronic grunter.
(その老人は慢性的にうなる人でした)
The fisherman caught a small grunter.
(漁師は小さなイサキ科の魚を捕まえた)
He became known as a grunter on the tennis court.
(彼はテニスコートでうめき声を上げる人として知られるようになった)
She heard a strange grunter in the woods.
(彼女は森の中で奇妙なうなる音を出す動物を聞いた)
英単語「grunter」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。