「griped」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
gripedの意味と使い方
「griped」は「不平を言った、苦情を述べた」という意味の動詞(過去形・過去分詞)です。不満や苦痛、いら立ちなどを表現するために、小言を言ったり、うるさく不平を漏らしたりする行為を指します。また、胃腸などがきりきり痛むという意味もあります。
griped
意味不平を言った、文句を言った、握った、つかんだ
意味不平を言った、文句を言った、握った、つかんだ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
gripedを使ったフレーズ一覧
「griped」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
griped about the food(食べ物について文句を言った)
constantly griped(絶えず不平を言った)
he griped loudly(彼は大きな声で不平を言った)
everyone griped(誰もが不満を漏らした)
griped to his boss(彼の上司に文句を言った)
constantly griped(絶えず不平を言った)
he griped loudly(彼は大きな声で不平を言った)
everyone griped(誰もが不満を漏らした)
griped to his boss(彼の上司に文句を言った)
gripedを含む例文一覧
「griped」を含む例文を一覧で紹介します。
He griped about the long wait.
(彼は長い待ち時間について不平を言った)
She griped that the room was cold.
(彼女は部屋が寒いと不平を言った)
They griped constantly about the food.
(彼らは食べ物について絶えず不平を言った)
英単語「griped」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。