「drayman」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
draymanの意味と使い方
draymanは「大八車や荷馬車の御者」という意味の名詞です。主にビール樽や重い荷物を運ぶ荷馬車を操縦する人を指し、歴史的には醸造所などと関連が深い職業でした。現代ではトラック運転手なども含めた運搬業者を指すこともあります。
意味荷馬車引き、配達人、運送業者
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
draymanを使ったフレーズ一覧
「drayman」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
London drayman(ロンドンの運搬人)
city drayman(市内の運搬人)
hardworking drayman(勤勉な運搬人)
historical drayman(歴史的な運搬人)
draymanを含む例文一覧
「drayman」を含む例文を一覧で紹介します。
The drayman delivered the beer barrels.
(運送人がビール樽を配達した)
A drayman’s job involves heavy lifting.
(運送人の仕事には重労働が伴う)
The old drayman used a horse-drawn cart.
(老運送人は馬車を使った)
We hired a drayman to move our goods.
(私たちは荷物を運ぶために運送人を雇った)
The drayman carefully stacked the crates.
(運送人は慎重に木箱を積み重ねた)
英単語「drayman」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。