「diabase」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
diabaseの意味と使い方
「diabase」は「輝緑岩(きりょくがん)」という意味の名詞です。地下の浅い部分でゆっくり冷えて固まった、暗色の細粒な深成岩の一種で、主に斜長石と輝石から成ります。岩脈や岩床として産出します。
diabase
意味輝緑岩、ドレライト
意味輝緑岩、ドレライト
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
diabaseを使ったフレーズ一覧
「diabase」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
diabase hand specimen(ダイアベースの標本)
diabase sill(ダイアベースのシル)
diabase dike(ダイアベースの岩脈)
black diabase granite(黒いダイアベース花崗岩)
diabase dikes(ダイアベースの岩脈群)
diabase sill(ダイアベースのシル)
diabase dike(ダイアベースの岩脈)
black diabase granite(黒いダイアベース花崗岩)
diabase dikes(ダイアベースの岩脈群)
diabaseを含む例文一覧
「diabase」を含む例文を一覧で紹介します。
Diabase is a common intrusive rock.
(ダイアベースは一般的な貫入岩です)
The dike was composed of diabase.
(その岩脈はダイアベースで構成されていました)
They studied the diabase formation.
(彼らはダイアベースの形成を研究しました)
Diabase is also known as dolerite.
(ダイアベースはドレライトとしても知られています)
The foundation was built on diabase.
(その基礎はダイアベースの上に建てられました)
英単語「diabase」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。