「deadness」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
deadnessの意味と使い方
「deadness」は「生命のなさ、無感覚」という意味の名詞です。生命がないこと、活動がないこと、または感情や感覚が麻痺している状態や、鈍い感覚を指します。比喩的に、単調さや活気のなさ、色のくすみなどを表す際にも使われます。
意味生命のなさ、不感症、麻痺、活気のなさ、無気力、静寂
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
deadnessを使ったフレーズ一覧
「deadness」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
spiritual deadness(精神的な虚無感)
utter deadness(完全な無気力)
relative deadness(相対的な不活発さ)
deadness of the air(空気の静寂)
deadnessを含む例文一覧
「deadness」を含む例文を一覧で紹介します。
The deadness of the landscape was unnerving.
(その風景の生気のなさは不安にさせた)
He spoke with a certain deadness in his voice.
(彼は声にいくらかの無気力さを帯びて話した)
The room felt empty, characterized by a sensory deadness.
(部屋は感覚的な静寂に包まれ、空虚に感じられた)
She masked her inner turmoil with an emotional deadness.
(彼女は内なる動揺を感情的な麻痺で覆い隠した)
You can feel the deadness in the soil due to the lack of nutrients.
(栄養不足のため土壌の活気のなさを感じることができる)
英単語「deadness」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。