「crosier」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
crosierの意味と使い方
「crosier」は「司教杖、牧杖」という意味の名詞です。これは、カトリックや聖公会などの司教や大修道院長が権威や牧会を象徴するために持つ、先端が湾曲した杖を指します。羊飼いの杖に由来し、信仰の導き手としての役割を示します。
crosier
意味司教杖、曲がった杖、牧杖
意味司教杖、曲がった杖、牧杖
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
crosierを使ったフレーズ一覧
「crosier」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
bear a crosier(司教杖を持つ)
pastoral crosier(司教の司牧杖)
carry a crosier(司教杖を携える)
the bishop’s crosier(司教の司教杖)
golden crosier(黄金の司教杖)
pastoral crosier(司教の司牧杖)
carry a crosier(司教杖を携える)
the bishop’s crosier(司教の司教杖)
golden crosier(黄金の司教杖)
crosierを含む例文一覧
「crosier」を含む例文を一覧で紹介します。
The bishop carried a silver crosier.
(司教は銀の司教杖を持っていた)
A crosier symbolizes pastoral authority.
(司教杖は司牧権を象徴する)
The ancient crosier was displayed in the church.
(古い司教杖が教会に展示されていた)
He held the crosier during the ceremony.
(彼は儀式の間、司教杖を持っていた)
The crosier was richly decorated.
(その司教杖は豪華に装飾されていた)
英単語「crosier」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。