「bleb」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
blebの意味と使い方
「bleb」は「水疱、小胞」という意味の名詞です。医学用語や生物学において、皮膚や組織にできる小さな液体が溜まった袋状の膨らみや、細胞膜が膨れ上がった構造を指します。一般的には「小さなふくれ」という意味で使われます。
bleb
意味水疱、小水ぶくれ、気泡、小嚢
意味水疱、小水ぶくれ、気泡、小嚢
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
blebを使ったフレーズ一覧
「bleb」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a small bleb(小さな水ぶくれ)
a lung bleb(肺嚢胞)
bleb formation(水疱形成)
a corneal bleb(角膜水疱)
rupture a bleb(水ぶくれを破裂させる)
a lung bleb(肺嚢胞)
bleb formation(水疱形成)
a corneal bleb(角膜水疱)
rupture a bleb(水ぶくれを破裂させる)
blebを含む例文一覧
「bleb」を含む例文を一覧で紹介します。
A small bleb formed on the surface of the lung.
(肺の表面に小さな水疱ができた)
The bleb burst, releasing fluid.
(水疱が破裂して液体が出た)
She noticed a tiny bleb on her skin.
(彼女は皮膚に小さな水疱があるのに気づいた)
The surgeon carefully managed the surgical bleb.
(外科医は手術でできた水疱を慎重に管理した)
A corneal bleb is sometimes seen after eye surgery.
(眼科手術後に角膜水疱が見られることがある)
英単語「bleb」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。