「asafoetida」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
asafoetidaの意味と使い方
「asafoetida」は「アサフェティダ」という意味の名詞です。セリ科の植物から得られる樹脂を乾燥させたスパイスで、インド料理や中東料理で広く利用されます。独特の強い香りから「悪魔の糞」とも呼ばれますが、加熱することで甘みと深い旨味を引き出し、料理に奥深い味わいを加えます。
意味アサフェティダ(セリ科の植物の樹脂)、インド料理などの香辛料、悪臭のある薬草
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
asafoetidaを使ったフレーズ一覧
「asafoetida」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
powdered asafoetida(粉末のアサフェティダ)
strong asafoetida(強いアサフェティダ)
pungent asafoetida(刺激臭のあるアサフェティダ)
use asafoetida(アサフェティダを使う)
asafoetidaを含む例文一覧
「asafoetida」を含む例文を一覧で紹介します。
Asafoetida is often used in Indian cooking.
(アサフェティダはインド料理によく使われる)
The spice has a strong, pungent odor.
(そのスパイスは強烈で刺激的な匂いがする)
Add a pinch of asafoetida to the lentils.
(レンズ豆にアサフェティダをひとつまみ加える)
Asafoetida is sometimes called ‘devil’s dung’.
(アサフェティダは時々「悪魔の糞」と呼ばれる)
It helps with digestion and reduces flatulence.
(それは消化を助け、鼓腸を減らす)
英単語「asafoetida」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。