「airt」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
airtの意味と使い方
「airt」は「方向、方位」という意味の名詞です。特にスコットランド英語やアイルランド英語で用いられる古風な言葉で、特定の方向や場所を指し示す際に使われます。また、「向ける」「導く」といった動詞としての用法もありますが、現代英語ではほとんど使われていません。
airt
意味方向、方角、を向ける、導く
意味方向、方角、を向ける、導く
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
airtを使ったフレーズ一覧
「airt」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
airt the way(道を教える)
airt one’s steps(足取りを向ける)
airt him right(彼を正しく導く)
which airt are you going(どの方向へ行きますか)
airt to the north(北へ向かう)
airt one’s steps(足取りを向ける)
airt him right(彼を正しく導く)
which airt are you going(どの方向へ行きますか)
airt to the north(北へ向かう)
airtを含む例文一覧
「airt」を含む例文を一覧で紹介します。
She couldn’t airt herself in the dense fog.
(彼女は濃い霧の中で方向を見定められなかった)
Which airt does the wind blow?
(風はどの方向へ吹いている?)
I’ll airt you towards the nearest village.
(一番近い村への道案内をしましょう)
They airt their conversation towards politics.
(彼らは会話を政治に向けた)
The airt of his speech was towards reconciliation.
(彼のスピーチの方向性は和解に向けられていた)
英単語「airt」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。