「affright」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
affrightの意味と使い方
「affright」は「ぞっとさせる、驚かす」という意味の他動詞です。急な恐怖や強い衝撃で誰かを怖がらせることを表します。また、名詞として「恐怖、驚愕」という意味もありますが、文語的で、現代ではあまり使われません。
affright
意味驚かす、怖がらせる、ぎょっとさせる、突然の恐怖、おびえ
意味驚かす、怖がらせる、ぎょっとさせる、突然の恐怖、おびえ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
affrightを使ったフレーズ一覧
「affright」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
struck with affright(恐怖に打たれる)
to one’s affright(恐ろしいことに)
affright into silence(恐怖で沈黙させる)
a sudden affright(突然の恐怖)
pale with affright(恐怖で青ざめる)
to one’s affright(恐ろしいことに)
affright into silence(恐怖で沈黙させる)
a sudden affright(突然の恐怖)
pale with affright(恐怖で青ざめる)
affrightを含む例文一覧
「affright」を含む例文を一覧で紹介します。
The sudden noise did affright her.
(突然の物音が彼女を怖がらせた)
He was filled with a deep affright.
(彼は深い恐怖に満たされた)
A ghost story can affright children.
(怪談は子供を怖がらせることがある)
英単語「affright」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。