「aerostat」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
aerostatの意味と使い方
aerostatは「気球・飛行船」という意味の名詞です。空気より軽いガス(水素やヘリウムなど)によって浮揚する航空機(気球や飛行船)の総称で、動力の有無にかかわらず、静的な浮力で飛行します。気象観測やレジャー、軍事偵察などに利用されます。
意味飛行船、気球などの空気より軽いガスで浮かぶ航空機
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
aerostatを使ったフレーズ一覧
「aerostat」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
airship aerostat(飛行船型気球)
surveillance aerostat(監視気球)
small aerostat(小型気球)
large aerostat(大型気球)
aerostatを含む例文一覧
「aerostat」を含む例文を一覧で紹介します。
The aerostat floated high.
(飛行船は高く浮かんだ)
It is a type of aerostat.
(それは飛行船の一種です)
The military used an aerostat.
(軍隊は飛行船を使った)
英単語「aerostat」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。