「wormy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
wormyの意味と使い方
「wormy」は「虫食いの・虫がいる」という意味の形容詞です。木材や食物、果物などに虫が入って損なわれている状態を表します。比喩的に、人や性格にいやらしい点や腐敗した部分があることを示す場合にも使われます。品質や状態の悪さを強調する語で、自然物の劣化や損傷を描写する際によく見られます。
wormy
意味虫食いの、虫がいる、腐敗した
意味虫食いの、虫がいる、腐敗した
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
wormyを使ったフレーズ一覧
「wormy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
wormy apples(虫食いリンゴ)
wormy soil(ミミズの多い土)
wormy texture(虫のような質感)
wormy area(虫の多い場所)
wormy look(虫のような見た目)
wormy soil(ミミズの多い土)
wormy texture(虫のような質感)
wormy area(虫の多い場所)
wormy look(虫のような見た目)
wormyを含む例文一覧
「wormy」を含む例文を一覧で紹介します。
The apples were wormy and unfit to eat.
(そのリンゴは虫が入っていて食べられなかった)
The bread was soft but slightly wormy.
(パンは柔らかかったが少し虫食いだった)
Wormy logs are not good for burning.
(虫食いの丸太は燃やすのに適さない)
The old books had wormy pages.
(古い本は虫食いのページがあった)
英単語「wormy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。