「spirt」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
spirtの意味と使い方
「spirt」は「小さく飛び散る液体・液体を吹き出す」という意味の名詞・動詞です。液体が勢いよく噴き出したり飛び散ったりする動作を表し、日常では水や飲み物、油などの微量の飛散にも使われます。また動詞としては、液体を吹き出す、はねさせるという行為を指し、軽く飛ぶ様子や散らばる様子を強調する語です。
spirt
意味精神、気概、魂、活気、本質
意味精神、気概、魂、活気、本質
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
spirtを使ったフレーズ一覧
「spirt」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
spirt of water(噴き出す水)
a quick spirt(急な噴出)
spirt out(吹き出す)
spirt of energy(突然の活力)
spirt from the pipe(管から噴き出す)
a quick spirt(急な噴出)
spirt out(吹き出す)
spirt of energy(突然の活力)
spirt from the pipe(管から噴き出す)
spirtを含む例文一覧
「spirt」を含む例文を一覧で紹介します。
The blood spirted from the wound.
(傷口から血が噴き出した)
Water spirted from the broken pipe.
(壊れたパイプから水が噴き出した)
A spirt of oil shot out.
(油が勢いよく噴き出した)
He felt a spirt of anger.
(彼は怒りがこみ上げるのを感じた)
The geyser spirted hot water high into the air.
(間欠泉が熱水を高く空中に噴き上げた)
英単語「spirt」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。