「slub」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
slubの意味と使い方
「slub」は「節(ふし)」という意味の名詞です。糸や布の表面にできる、太さの不均一な部分や結び目を指します。特に、意図的に作られた太い節は、独特の風合いや質感を出すために用いられることがあります。
slub
意味スラブ糸、太い部分と細い部分のムラ、節のある糸
意味スラブ糸、太い部分と細い部分のムラ、節のある糸
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
slubを使ったフレーズ一覧
「slub」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
slub yarn(節のある糸)
slub fabric(節入り生地)
slub texture(節のある手触り)
irregular slub(不規則な節)
slub knitting(節入り編み)
slub fabric(節入り生地)
slub texture(節のある手触り)
irregular slub(不規則な節)
slub knitting(節入り編み)
slubを含む例文一覧
「slub」を含む例文を一覧で紹介します。
The fabric has a slub texture.
(その布はスラブの質感がある)
She bought a slub cotton shirt.
(彼女はスラブコットンのシャツを買った)
Slub yarn creates a unique pattern.
(スラブ糸は独特の模様を作る)
The scarf is made of slub silk.
(そのスカーフはスラブシルクでできている)
Slubbed linen looks casual and stylish.
(スラブリネンはカジュアルでおしゃれに見える)
The sweater has irregular slubs in the fabric.
(そのセーターは布に不規則なスラブがある)
英単語「slub」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。