「skald」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
skaldの意味と使い方
「skald」は「詩人」という意味の名詞です。特に、古ノルド語圏(スカンジナビア)で、王侯貴族に仕え、その功績や歴史を叙事詩や賛歌として詠んだ吟遊詩人を指します。彼らの詩は、当時の社会や文化を知る上で貴重な資料となっています。
skald
意味吟遊詩人、北欧の詩人、歴史家、叙事詩人
意味吟遊詩人、北欧の詩人、歴史家、叙事詩人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
skaldを使ったフレーズ一覧
「skald」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
skaldic poetry(スカルド詩)
a skald’s tale(スカルドの物語)
the skald’s song(スカルドの歌)
ancient skalds(古代のスカルド)
a skaldic tradition(スカルドの伝統)
a skald’s tale(スカルドの物語)
the skald’s song(スカルドの歌)
ancient skalds(古代のスカルド)
a skaldic tradition(スカルドの伝統)
skaldを含む例文一覧
「skald」を含む例文を一覧で紹介します。
The skald recited a heroic poem.
(スコルドは英雄詩を朗誦した)
He was known as a skilled skald.
(彼は熟練したスコルドとして知られていた)
The king employed a skald to sing his praises.
(王は自分の功績を歌わせるためにスコルドを雇った)
The skald’s verses were full of vivid imagery.
(スコルドの詩は鮮やかなイメージに満ちていた)
The skald preserved the history of the clan through his songs.
(スコルドは歌を通して氏族の歴史を保存した)
英単語「skald」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。