「scalded」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
scaldedの意味と使い方
「scalded」は「やけどを負った・熱湯で傷ついた」という意味の動詞の過去形です。熱湯や蒸気などによって皮膚や物が損傷した状態を表します。また比喩的に、精神的に傷ついたり、厳しい経験をしたことを示す場合もあります。物理的・感覚的な痛みや損傷を伴う状況を強調する語です。
scalded
意味熱湯で焼かれた、熱湯をかけられた、火傷した
意味熱湯で焼かれた、熱湯をかけられた、火傷した
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
scaldedを使ったフレーズ一覧
「scalded」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
scalded milk(熱湯で温めた牛乳)
scalded skin(やけどした皮膚)
scalded by hot water(熱湯でやけどした)
scalded his tongue(舌をやけどした)
scalded the vegetables(野菜を湯通しした)
scalded skin(やけどした皮膚)
scalded by hot water(熱湯でやけどした)
scalded his tongue(舌をやけどした)
scalded the vegetables(野菜を湯通しした)
scaldedを含む例文一覧
「scalded」を含む例文を一覧で紹介します。
The hot water scalded his hand.
(熱湯で彼の手にやけどを負わせた)
She was scalded by the steam from the kettle.
(彼女はやかんで出た蒸気でやけどをした)
Be careful not to scald yourself when cooking.
(料理中にやけどをしないように注意してください)
The child scalded his tongue on the hot soup.
(その子供は熱いスープで舌をやけどした)
英単語「scalded」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。