「rasping」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
raspingの意味と使い方
「rasping」は「耳障りな・かすれた音を立てる」という意味の形容詞です。声や音、物のこすれる音が粗く、引っかかるように不快で聞こえる様子を表します。比喩的には人の態度や言動が厳しく刺々しい場合にも使われ、聞く者に強い印象や不快感を与えるニュアンスがあります。
rasping
意味ざらざらした、耳障りな、きしむような、こすれるような
意味ざらざらした、耳障りな、きしむような、こすれるような
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
raspingを使ったフレーズ一覧
「rasping」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
rasping voice(しゃがれ声)
rasping cough(しわがれた咳)
rasping sound(ざらざらした音)
rasping breath(荒い息遣い)
rasping file(やすり)
rasping whisper(かすれた囁き)
rasping cough(しわがれた咳)
rasping sound(ざらざらした音)
rasping breath(荒い息遣い)
rasping file(やすり)
rasping whisper(かすれた囁き)
raspingを含む例文一覧
「rasping」を含む例文を一覧で紹介します。
His voice was hoarse and rasping after shouting all night.
(彼の声は一晩中叫んだ後、かすれてしゃがれていた)
The old engine made a rasping sound as it struggled to start.
(古いエンジンは、始動しようと苦労しながら、キーキーという音を立てた)
She had a rasping cough that kept her awake.
(彼女は眠れないほどしゃがれた咳をしていた)
The sandpaper had a rasping texture.
(サンドペーパーはざらざらした質感だった)
The file produced a rasping noise as it scraped the metal.
(やすりは金属をこすりながら、キーキーという音を立てた)
英単語「rasping」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。