「pottage」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
pottageの意味と使い方
「pottage」は「おかゆ」という意味の名詞です。穀物や野菜などを煮込んで作った、とろみのある料理を指します。特に、中世ヨーロッパで主食として食べられていた、栄養価の高い家庭料理でした。現代では、スープの一種として捉えられることもあります。
pottage
意味ポタージュ、野菜や豆などを煮込んだスープ
意味ポタージュ、野菜や豆などを煮込んだスープ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
pottageを使ったフレーズ一覧
「pottage」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a bowl of pottage(一杯のポタージュ)
thick pottage(とろみのあるポタージュ)
hearty pottage(滋養のあるポタージュ)
simple pottage(素朴なポタージュ)
a spoonful of pottage(スプーン一杯のポタージュ)
thick pottage(とろみのあるポタージュ)
hearty pottage(滋養のあるポタージュ)
simple pottage(素朴なポタージュ)
a spoonful of pottage(スプーン一杯のポタージュ)
pottageを含む例文一覧
「pottage」を含む例文を一覧で紹介します。
The soup is a simple pottage.
(そのスープは素朴な煮込み料理だ)
They ate pottage in the old days.
(昔、人々は煮込み料理を食べていた)
The pottage contains vegetables and beans.
(そのポタージュには野菜と豆が入っている)
英単語「pottage」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。