「monocot」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
monocotの意味と使い方
「monocot」は「単子葉植物」という意味の名詞です。単子葉植物は、胚が1枚の「cotyledon(子葉)」を持つ植物のグループで、イネ、コムギ、トウモロコシ、ユリ、ランなどが含まれます。葉脈は平行脈、花弁は3の倍数であることが特徴です。
monocot
意味単子葉植物、子葉が1枚
意味単子葉植物、子葉が1枚
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
monocotを使ったフレーズ一覧
「monocot」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
monocot plant(単子葉植物)
monocotyledon species(単子葉類)
monocot leaves(単子葉の葉)
monocot stem(単子葉の茎)
monocot flowers(単子葉の花)
monocotyledon species(単子葉類)
monocot leaves(単子葉の葉)
monocot stem(単子葉の茎)
monocot flowers(単子葉の花)
monocotを含む例文一覧
「monocot」を含む例文を一覧で紹介します。
Monocot plants have a single seed leaf.
(単子葉植物はひとつの子葉を持つ)
Grasses are common monocot species.
(イネ科植物は一般的な単子葉植物の例です)
Corn and wheat are monocots.
(トウモロコシと小麦は単子葉植物です)
Monocot roots differ from dicot roots.
(単子葉植物の根は双子葉植物の根と異なる)
Monocot leaves usually have parallel veins.
(単子葉植物の葉は通常、平行脈を持つ)
英単語「monocot」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。