「laryngoscopy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
laryngoscopyの意味と使い方
laryngoscopyは「喉頭鏡検査」という意味の名詞です。喉頭鏡という特殊な器具を用いて、声帯や喉頭の内部を観察する医療行為を指します。声のかすれや喉の痛みの原因特定、腫瘍の発見などに用いられます。
意味喉頭鏡検査、喉頭の観察、内視鏡検査
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
laryngoscopyを使ったフレーズ一覧
「laryngoscopy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
perform laryngoscopy(喉頭鏡検査を行う)
diagnostic laryngoscopy(診断的喉頭鏡検査)
flexible laryngoscopy(軟性喉頭鏡検査)
rigid laryngoscopy(硬性喉頭鏡検査)
fiberoptic laryngoscopy(ファイバースコープ喉頭鏡検査)
laryngoscopyを含む例文一覧
「laryngoscopy」を含む例文を一覧で紹介します。
The doctor performed a laryngoscopy to examine the patient’s vocal cords.
(医師は声帯を調べるために喉頭鏡検査を行った)
He needed a laryngoscopy to diagnose his persistent cough.
(彼は長引く咳を診断するために喉頭鏡検査が必要だった)
A laryngoscopy can help identify the cause of hoarseness.
(喉頭鏡検査は嗄声の原因を特定するのに役立つ)
The procedure involved a flexible laryngoscopy.
(その処置には柔軟な喉頭鏡検査が含まれていた)
She underwent a laryngoscopy under local anesthesia.
(彼女は局所麻酔下で喉頭鏡検査を受けた)
英単語「laryngoscopy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。