「ironbark」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ironbarkの意味と使い方
「ironbark」は「鉄皮」という意味の名詞です。オーストラリア原産のユーカリの木の総称で、特に樹皮が鉄のように硬く、黒っぽい色をしているものを指します。この樹皮は燃えにくく、耐久性に優れているため、建材や燃料としても利用されます。
ironbark
意味アイアンバーク、硬い樹皮を持つユーカリ、鉄色の樹皮
意味アイアンバーク、硬い樹皮を持つユーカリ、鉄色の樹皮
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ironbarkを使ったフレーズ一覧
「ironbark」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
ironbark(鉄皮の樹皮)
ironbark eucalyptus(鉄皮ユーカリ)
ironbark timber(鉄皮材)
ironbark tree(鉄皮の木)
ironbark beetle(鉄皮甲虫)
ironbark eucalyptus(鉄皮ユーカリ)
ironbark timber(鉄皮材)
ironbark tree(鉄皮の木)
ironbark beetle(鉄皮甲虫)
ironbarkを含む例文一覧
「ironbark」を含む例文を一覧で紹介します。
Ironbark is a type of eucalyptus tree.
(アイアンバークはユーカリの一種である)
The forest was full of ironbark trees.
(森にはアイアンバークの木がいっぱいだった)
Ironbark wood is very hard and durable.
(アイアンバークの木材は非常に硬く耐久性がある)
They used ironbark for building furniture.
(彼らは家具作りにアイアンバークを使った)
英単語「ironbark」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。