「hartshorn」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hartshornの意味と使い方
hartshornは「鹿の角」という意味の名詞です。かつては鹿の角を焼いて得られる炭酸アンモニウム(炭酸塩化アンモニウム)を指し、これが膨張剤としてベーキングパウダーの代用品や、刺激臭のある嗅ぎ薬として用いられました。
hartshorn
意味鹿の角、アンモニア水、炭酸アンモニウム
意味鹿の角、アンモニア水、炭酸アンモニウム
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hartshornを使ったフレーズ一覧
「hartshorn」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
hartshorn solution(アンモニア水、昔の呼称)
cream of hartshorn(ハートシャーン粉)
hartshorn drops(アンモニア液)
use hartshorn(ハートシャーンを使用する)
hartshorn for baking(ベーキング用ハートシャーン)
cream of hartshorn(ハートシャーン粉)
hartshorn drops(アンモニア液)
use hartshorn(ハートシャーンを使用する)
hartshorn for baking(ベーキング用ハートシャーン)
hartshornを含む例文一覧
「hartshorn」を含む例文を一覧で紹介します。
Hartshorn was used in old remedies.
(ハートショーンは昔の薬に使われた)
The smell of hartshorn reminded her of the past.
(ハートショーンの匂いは彼女に昔を思い出させた)
Hartshorn is derived from deer antlers.
(ハートショーンは鹿の角から作られる)
He added hartshorn to the baking mixture.
(彼は焼き菓子の材料にハートショーンを加えた)
Hartshorn was once used to make smelling salts.
(ハートショーンはかつて嗅ぎ薬に使われた)
The pharmacist explained the properties of hartshorn.
(薬剤師はハートショーンの特性を説明した)
英単語「hartshorn」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。