「fibroma」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
fibromaの意味と使い方
「fibroma」は「線維腫」という意味の名詞です。線維腫とは、結合組織である線維芽細胞が異常に増殖してできる良性の腫瘍のことです。皮膚や軟部組織にできやすく、痛みなどの症状がない場合も多いですが、大きさや場所によっては治療が必要になることもあります。
意味線維腫、良性腫瘍、線維組織増殖
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
fibromaを使ったフレーズ一覧
「fibroma」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
benign fibroma(良性線維腫)
uterine fibroma(子宮線維腫)
skin fibroma(皮膚線維腫)
soft fibroma(軟性線維腫)
hard fibroma(硬性線維腫)
fibroma removal(線維腫摘出)
fibroma treatment(線維腫治療)
fibroma growth(線維腫の増殖)
fibroma diagnosis(線維腫の診断)
fibromaを含む例文一覧
「fibroma」を含む例文を一覧で紹介します。
The doctor diagnosed a benign fibroma.
(医師は良性の線維腫と診断した)
She found a small fibroma on her skin.
(彼女は皮膚に小さな線維腫を見つけた)
Surgical removal of the fibroma was successful.
(線維腫の外科的摘出は成功した)
The fibroma caused no pain or discomfort.
(線維腫は痛みや不快感を引き起こさなかった)
Biopsy confirmed it was a uterine fibroma.
(生検で子宮線維腫であることが確認された)
英単語「fibroma」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。