「cotyledons」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cotyledonsの意味と使い方
「cotyledons」は「子葉」という意味の名詞です。子葉は、種子植物の胚の一部で、発芽時に最初に現れる葉のことです。栄養を蓄えたり、光合成を行ったりする役割を持ち、植物の種類によって1枚(単子葉植物)または2枚(双子葉植物)あります。
cotyledons
意味子葉、種子葉、胚葉
意味子葉、種子葉、胚葉
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cotyledonsを使ったフレーズ一覧
「cotyledons」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
seedling with cotyledons(子葉を持つ苗)
primary cotyledons(一次子葉)
seed germination and cotyledon development(種子の発芽と子葉の発達)
cotyledons emerge(子葉が現れる)
storage cotyledons(貯蔵子葉)
photosynthetic cotyledons(光合成子葉)
primary cotyledons(一次子葉)
seed germination and cotyledon development(種子の発芽と子葉の発達)
cotyledons emerge(子葉が現れる)
storage cotyledons(貯蔵子葉)
photosynthetic cotyledons(光合成子葉)
cotyledonsを含む例文一覧
「cotyledons」を含む例文を一覧で紹介します。
Cotyledons are the first leaves of a seedling.
(子葉は苗の最初の葉である)
Beans have two cotyledons.
(豆には二つの子葉がある)
Cotyledons store nutrients for the young plant.
(子葉は若い植物に栄養を蓄える)
The seed’s cotyledons emerge above ground.
(種の子葉が地上に出てくる)
Cotyledons can vary in shape and size.
(子葉は形や大きさが異なる場合がある)
Cotyledons play a vital role in early plant growth.
(子葉は初期の植物成長に重要な役割を果たす)
英単語「cotyledons」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。