「udo」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
udoの意味と使い方
「udo」は「ウド」という意味の名詞です。ウコギ科の落葉低木で、若芽や若葉は食用にされ、独特の香りとぬめりが特徴です。山菜として親しまれています。
意味独活、ウド、食用植物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
udoを使ったフレーズ一覧
「udo」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
udo plant(ウドの植物)
young udo(若いウド)
udo root(ウドの根)
udo shoots(ウドの新芽)
edo udo(江戸ウド、栽培種)
udoを含む例文一覧
「udo」を含む例文を一覧で紹介します。
Udo is a popular wild vegetable in Japan.
(ウドは日本で人気のある野菜です)
I picked fresh udo from the mountains.
(私は山で新鮮なウドを採った)
Udo can be eaten raw or cooked.
(ウドは生でも加熱しても食べられる)
She made a salad with udo and sesame dressing.
(彼女はウドとごまドレッシングでサラダを作った)
Udo has a slightly bitter taste.
(ウドは少し苦い味がする)
The soup contains sliced udo and tofu.
(スープにはウドと豆腐が入っている)
英単語「udo」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。